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高上   名前:お答え

これは一概にどちらとは言えないと思います
まず キャベツは時期(天気)などで
後は品種・その土地に合うかなどでまったく違うからです
美味しさではやはり芯を重視に気御付けるのであれば
今の時期は芯が長くなっていて 明らかにとうだちしている物は
固いか・収穫後半ですから 美味しくはないです

短い又は普通の芯の長さの物でも肥料過多(栄養を取りすぎ)で芯は長くなる時も有ります。

結論を言うとキャベツはまず重さ・葉の色(濃い物)その時期に一番出ている物
寒玉・サワー系・早生など その時期に一番旬なのが出来初めで沢山あるから
サワー系は確かに柔らかく食べやすい品種ですが
今少ない(出来ない)と言うことは 
まず高く売れる(農家側)と言う事だから 栽培で無理をさせ作る事になるので
普通の肥料でない化学肥料や今虫が出だしたから(柔いキャベツが狙われ)食べ
られないのなら 当然消毒(防虫剤)などをかけているか

遠くの産地なら遠く程
早取り(未完成品)・輸送コスト・輸送時間(鮮度落ち)などの問題が出るからです

勿論地元でまじめに作っている方も居ます

だから一概に芯の長さでは甘み・美味しさは図らないと思います

キャベツだけで品種は年間50種類近く新しいのが出るくらいですから
04/14/12:58 (金) 記事番号:7 再編集/削除

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